さてさて375祭が迫ってまいりました。
朝、10時30分からのトーク
鈴木一博さんですが、
チラシには書かれていませんが、
翻訳家として、
ルドルフシュタイナーの著作を翻訳しつつ
詩や物語の朗読をされている
「言語造形家」という肩書きもお持ちです。
375紙面にもよく登場いただいて、
3位1体の話や、物語からみえる収穫の精神性など、
興味深いはなしをしていただいています。
今回は、
「あれとそれとこれの距離」という題で、
言葉と身体の距離感覚の関係性のような話を、
お聞きしようかと思っています。
かなり脱線交えた豊かな話になるんではないかと思います。
午後1時半からは、ライブです。
チラシでは「出し物ライブ」と名付けました。
なぜ出し物か。
とにかく気楽に観てもらいたい、
お客さんも出演者も
ある一定の緊張感を持ちながらも、
笑いあえるような、
そんなオイルヒーターのような発表会に
したかったので、出し物ライブにしました。
こちらでは、オイリュトミストの工藤茂樹さんと、
精巧堂印刷所の越中さんも弾き語りとオイリュトミーで
参加予定となっています。
皆さん、かなり気を楽に臨まれるそうなので、
(といっても真剣にしちゃうんだろうけど。)
どうぞ、どうぞ、ごらんの方もお気軽に。
お楽しみに。
tonbi
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